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カテゴリー : 2013年 10月

VaioP 軽量リカバリ編

恐らく二週間後くらいに再リカバリしそうなので、忘れないうちにまとめておく。

 

下準備

・正常に動く状態で、DriverMagitianLiteでドライバをバックアップ

→あとで無線lanドライバ入れるときに使える。

・Sony.asia.comでXP用ドライバを落とす。(VaioPで検索)

極力全部落とす

 

戦闘開始!

1.DtoDリカバリで復元。再起動かかり、VaioCareのインストールが始まったところで、Ctrl+Alt+Delで、VaioCareインストール強制終了

2.勝手に再起動かかる

3.放置しているともう一回再起動かかる

4.OOBEスタート

もし、再起動かからないなら、sysprepの~~~なんちゃら~~~でOOBEに入る。

5.XP用ドライバを極力導入する。フォルダ解凍すると番号順に解凍されるので番号順に導入。

6.当たらなかったドライバを導入する。GMA500ドライバあたり。

7.Wifiドライバはバックアップ分からリストア可能

 

これで一応、いたわり充電とFnキーが効く状態でリカバリ可能

VPCP11AKJにXPを導入

Windows7があまりに遅いので、カッとなってやりました。それでも遅いですが、まあまあ実用になりますよ。

ドライバはアジアのsonyサイトからゴソッと。Fnキーも効いてますね。Wimaxドライバが導入できていませんがまた後で。(.net2.0以上を要求されます。)

 

GMA500とFirefox系のブラウザは相性が悪いみたいです。おそらく3D関係の描画をさせようとしているのでしょうがいまいち不明。WEBGPLを無効にして見ましたが全く効果なし。結局Chrome入れました。馬鹿っ速なので結局これで正解だったような。

 

XP化する時ふと考えたこと。7が重たいのではなくてSony独自の糞…うんこ…いや、素晴らしい純正アプリ群の出来が悪すぎて動作が不安定なのではないかと。

Windows7ライセンスも、幸いMSDNライセンスを使えるので卒業までは使い放題ですし、ここはひとつ、まっ更な7から環境を構築しなおしてもいいかもしれませんね。

VaioTypeP かう。

買いました。

VPCP11AKJといいます。に世代目のオーナーメイドモデルですかね。

なぜこんなゲテモノマシンを購入したかというと、一応れっきとした理由がありまして

れっきとしてないんですけど…

 

うちのもと電装班長が、メインマシンをお釈迦にしたらしく、改修費用=マザー買い替え費用に二万円ほどかかるということで、そのためにPを手放すことにしたのだそう。

そこに、現電装班長が食いついて、おまけに後輩価格にしてもらい比較的お安く譲ってもらったわけです。お値段25野口なり。なお、せっかくの定期預金が吹っ飛びましたwwwまあ定期入れてないとマイナスまで引き出せないからなあ…不便だなな。今月飢えないといいけどなあ。

 

感想。

遅い。

 

すげー遅い。

 

そこそこ軽い。

 

もとからCF-R5ユーザーでかつ毎度毎度買い換えようかな…とか言っている口としては、全く感動できない速度です。ただしまあまあ小さい。まだ触り始めて数時間ですしアップデート終わってませんしバックでdropboxのダウンロード走ってますし、おそらくインストール直後でも結構重たいんだろうと思われますが

重たいなあ…。

 

お金がたまったらCF-R9かMBA2013を買ってやろうと思います。

Pは…Linuxでも入れる?

ジャンクMBA 2012

アキバで買ってきたジャンクMBAですが

結局治りませんでした。おそらくマザーボードがダメに

コツはありますが起動はします。MacOSはKarnel_taskが暴走するので導入不能。Windows7をBootcampで導入したところうまくいきました。

このモデルはmid2012(11inch)で、7-32bitを導入するので

BootCampバージョンはBoot Camp Support Software 4.0.4326が必要。

 

以上、メモでした★

ボロSSDはFAT32で凌げ

現在CF-R5に内蔵しているSSDはその昔Buffaloから出ていたeeePC用のSSDです

その昔、ThinkPadX40に仕込むためIDE変換をかましてあります。

結局自分ではできずネット上で知り合った方にお願いしたんですが…結局接触不良とか…。

 

まあそれはおいておいて

古いSSDはプチフリが甚だしく、ランダムアクセスが発生すると一瞬でフリーズします。

特にNTFSでは顕著の様子。

FAT32フォーマットだと割りと快調。いきなり電源断した時怖い気もしますが…

というわけで、ボロSSDはFAT32で乗り切りましょう